プロフィールとコーディネートスタイルは↓こちらから
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女性のための
インテリアコーディネート
夏頃(8月中を予定)
モニター様募集予定です!
詳細については、又お知らせさせて頂きます![]()
お越し下さりありがとうございます![]()
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さて、昨日までの記事では、
先輩コーディネーターのyumiさんから
「プレモダン」というスタイルについて
教えて頂き、
・ミッドセンチュリー
・アール・デコ
・レトロ
という要素を併せ持つ、
「プレモダン」スタイルが、
私がこれまで
「レトロ・モダン」と表現してきた
スタイルのベースとなっていたことに
気付かせて頂くとともに、
これまで
「レトロ・モダン」について
「レトロ」側に重心を置き、
「レトロ」を薄めるための「モダン」と
捉えてきた事に変化が起こり、
「モダン」側に重心を置いて、
そこに「レトロ」要素をプラスするという
視点を得ることができた経緯をまとめました
今日は、その続きです![]()
▼ここからです![]()
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以前、色彩構成の分析を
行った際に、
土台となる、▼この構成を
(基本土台)
▼このように変えたバージョン
(変化版土台)
についても実例画像と合わせて分析しました。
(アクセントクロスバージョン)
…→分析編③~色彩構成~【Retro × Modern(レトロ・モダン)】
…→分析編④~色彩構成~【Retro × Modern(レトロ・モダン)】
…→検証編③~色彩構成~【Retro × Modern(レトロ・モダン)】
そして、そのような
色彩構成となっている
実例の画像を見てみると、
アール・デコ調の空間が多く見られ・・・、
以上のように、
変化版土台をベースとした
色彩構成となっていて、
「アールデコ調だな」と思っていた空間と、
冒頭で引用させて頂いたような
「プレモダン」の一例として紹介されていた
複数の画像を照らし合わせてみると、
実は、この変化版土台をベースとした
色彩構成で、
どことなくアールデコ調の空間の
スタイルこそが、
「プレモダン」スタイルに該当するのかも・・・という
事にも考えがおよび、
ここでも、
違うスタート地点から入った
「プレモダン」と「レトロ・モダン」が
私の中では、結び付いてくれました![]()
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そして、私の中では、
「レトロ・モダン」=「プレモダン」+焦げ茶色要素(※)
(※)焦げ茶色要素:ビンテージ調木製家具、革張りのソファ
という定義付けに至り、
「レトロ・モダン」な空間を
創っていくための土台が
今まで以上にしっかりと
固められたように思えました![]()
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この「レトロ・モダン」の空間を
ご提案させて頂くうえで、
以前の記事の中でも少し触れていたように、
…→検証編③~色彩構成~【Retro × Modern(レトロ・モダン)】
(この記事を書いた時は、まだ「プレモダン」を知らなかったので、
「アール・デコ」寄りの「レトロ・モダン」と表現していました。)
このアール・デコ要素を感じる
「プレモダン」スタイルについても、
お客様のご要望に応じて、
「レトロ・モダン」に含めて
ご提案させて頂きたいと思っています![]()
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という事で、
とっても長くなってしまいましたが・・・、
先輩コーディネーターの
yumiさんのおかげで、
今後ご提案していきたいと
思っている「レトロ・モダン」という
スタイルに対する
自分の中での定義付けを
これまで以上に、しっかりとしたものに
させることができました![]()
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yumiさん、この度は本当にありがとうございました![]()
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今後とも、どうぞよろしくお願いいたします![]()
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今回、こうして
得られた新たな視点を
今後ブレないコーディネートを
積み上げていくための軸として、
自分の中に大切に持ち、
お客様に心から満足して頂ける
ご提案をしていけるよう、
しっかりとコーディネートの中に
反映させていきたいと思っています![]()
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そして・・・、
モニター様募集のための
サービス詳細についても
近日中に、告知させて頂きたいと思います![]()
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楽しみにお待ち頂けましたら、
とても嬉しいです![]()
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ではでは・・・
今回もお読み下さり
ありがとうございました![]()
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※サービスについては
準備が整い次第、ご案内させて頂きます。
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